PRTIMES

株式会社インプル、リアル店舗を持つ事業者向け店舗DXソリューション「OneStack(ワンスタック)」のクローズドβ版の提供を開始

株式会社インプル(本社:札幌市中央区、代表取締役:西嶋 裕二)は、リアル店舗を持つ事業者向けDXソリューション「OneStack(ワンスタック)」のクローズドβ版を2021年6月7日 (月)より提供開始したと発表がありました。以下、プレスリリース原文です。 顧客接点創出をノーコード技術で実現する 社会的に非対面接点の重要性が高まる中で、実店舗を持つ事業者にとって、オンライン・オフライン双方の顧客接点の創出が課題となっています。また、デジタルシフトが求められる中、ノーコードでのシステム開発が注目されています。 ICT技術を活用し、顧客接点の創出とロイヤリティ向上を実現するため、リアル店舗を持つ事業者向けDXソリューション「OneStack(ワンスタック)」(以下「OneStack」)を開発・クローズドβ版の提供を開始いたしました。

仮想空間賃貸借の事業化に向けた実証実験「AiRTOWN(エアタウン)」へAR技術の開発・提供(インフィニットループ社)

株式会社インフィニットループは複合商業施設サッポロファクトリーにおいて実施中の、OMO仮想空間賃貸借の事業化に向けた実証実験「AiRTOWN」のAR技術(Augmented Reality:拡張現実)を使ったバーチャルショップの開発と提供を行ったと発表しました。

在宅でも研修や教育を実現する『VR社会人研修システム』(インフィニットループ社)

株式会社インフィニットループ(本社:北海道札幌市、代表取締役:松井 健太郎 以下、インフィニットループ)は、株式会社バーチャルキャスト(本社:北海道札幌市、代表取締役社長:松井 健太郎 以下、バーチャルキャスト)のプラットフォームを使用した『VR社会人研修システム』を開発したことを、昨日プレスリリースで公表しました。(情報:PRtimesより)

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鈴木商会が進めるデジタル化

今日は札幌駅前に本社を構える、鈴木商会さんでデジタル化を推進させるための取り組みを取材しに来ました。IT子会社「EZOTEC」も1年半前に設立され、その取り組みのお話を聞きに行ってきました!!

<北海道IT推進協会>PC寄付事業 第三段レポート!北海道YMCA様

北海道IT推進協会のPC寄付事業、第三段のレポートが届きました! 第三段目は、公益財団法人 北海道YMCAさんです。

<北海道IT推進協会>PC寄付事業 第二段レポート!株式会社あしたの寺子屋様

北海道IT推進協会のPC寄付事業において、株式会社あしたの寺子屋へPCを寄付したとのレポートが有りました!

リユースPCのOS載せ換え、寄付を実施しました!

先日ご紹介をした、北海道IT推進協会が行うリユースPCの寄付事業。 着々と進んでいます!!! 恵庭市にあるハイテクノロジー専門学校にて、学生の授業の一環として、 WindowsパソコンをChromeOSに入れ替え作業を手伝っていただいたのでご紹介します!

リユースPCをChromeOSに乗せ換え、非営利団体へ寄付【北海道IT推進協会】

一般社団法人 北海道IT推進協会(事務局:北海道札幌市、会長 入澤 拓也、以下「当協会」)は、会員企業で使われなくなったパソコンを回収し、Chromebookとしてリユースし、子供の教育支援を行う非営利団体へ寄付する事業を開始いたします。 ■導入背景 当協会の会員企業では、毎年数百台ものPCがリース契約満了、WindowsOSのバージョンアップ対応等の理由で廃棄されています。これまでは、Windowsのライセンスの問題があり、寄付することができませんでしたが、Windowsパソコンを、Chromebookに変えるサービス「CloudReady」を活用し、Chromebookとして、再利用することで、ライセンスの問題を回避し、寄付をできるようになりました。  また、「CloudReady」を提供する、Neverware社が2020年12月に、Googleに買収されたことにより、今後ChromeOSの新しい更新やセキュリティアップデートが、CloudReadyにも適用され、安心してお使いいただけるようになりました。  GIGAスクールが始まり、ひとり1台PC時代が幕を開けましたが、家庭環境に応じて、自宅にPCの無い方や様々な事情で、IT教育を受けられない子供たちの教育格差の広まりが懸念されています。そこで、当協会では、子供のIT教育を支援し、未来のIT人材を増やし、北海道のIT産業全体の活性化、北海道Society5.0の実現に向けて、活動してまいります。  全国のGIGAスクールにおいて、大半はChromebookが配られております。Chromebookの学習コンテンツは今後ますます充実することも考えられ、また、Zoomでのオンライン授業や、Youtubeなどを通じた教育コンテンツの視聴などにも、Chromebookは問題なく活用できるため、本事業を通じて子供たちがITに触れる機会を拡げるとともに、教育機会の充実を図ります。 WindowsからChromeOSに変更後のPC